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2014年3月31日 (月)

車両基地のある複線レイアウト ~続き~

紆余曲折の結果、行き着いたのは、こんな感じ。しかし、複線ブロック橋脚と、ニュー坂レールが干渉してしまっている。写真は、レールや橋脚の不足により構想と違っている。
Pr075
Pr075b

行き止まりを無くすと、地上+坂区間は、こんな感じ。
Pr076_2

小さくするために、「車両基地への出入りを一方通行にする」という理想を捨てて行き止まりにする。また、複線の内回りと外回りを相互に渡るのも諦める。到着(入区)用の引き込み線(ストップレール)から、手作業で車両基地(出区のみのヤード)へ移すようにすると、こんな感じ。
Pr076b_3

車両基地の中で進行方向を揃えなくてもいいならば、高架の複線との接続はこんな感じ。
Pr076c

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